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悩める小説家の雑感

日々の気付きのまとめ

悩める小説家の雑感

挫折しそうな現代の小説家へ/投稿したくても書けない理由

考え方はしっかりしておかないと、理想と現実のギャップで挫折してしまうのです。 物語の構想を練るのが楽しい、書いているとキャラクターが自然と動くから楽しいというのは、当然あると思います。 ですが、それを書き続けるのは楽ではありません。
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アイデアだけなら価値はない|情報発信して初めて意味を持つ

アイデアを自分の中で温めていても、個人的に凄く価値があるものだと思っていても、世の中で本当に価値があるのかは、発信してみないと分からない。 ネットが発達した今、自分の考えを発信し独創的なアイデアを探すことができなければ、それ自体が埋もれるリスクにもなります。
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出版不況は既に終わった? ベストセラー編集者の驚異的な仕事内容

その編集者の方が言うには、出版不況は既に終わっていて、本を売るという事業を出版社が担うことが厳しくなっているだけだそうです。そして、本を売ること自体はイージーであるとも。
悩める小説家の雑感

希少価値が高い,オリジナルの能力を身に着けるには?|完璧は不要

完璧を目指さない」ことです。 なぜなら、その道の頂点の能力を100とすると、30から50に伸ばすより80から100へ伸ばすことの方が遥かに難しく、さらに多くの努力が必要だからです。
悩める小説家の雑感

僕の実例! 読者が価値を感じるポイント10選

今回は、僕が作品への感想を頂いた中で、読者の方々はどんなところに価値を感じるのかをご紹介しますね。
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他者の失敗から学ぶ 読者の集中力を削がない方法14選

物語を書くのが忙しすぎて、読者目線で他人の物語を読みにいけないという方のために、僕がこれまでどんなことを指摘されたか語ることで、読者の目の付け所(読者はどんなことが気になり、反応するか)をお教えしようと思います。
悩める小説家の雑感

現状維持の意味は衰退である! 現状の継続こそ退化の始まり!?

そうやって多くのことに挑戦して得た知識、経験は、必ず小説の執筆に役立ちます。 自分に合わなければ、惜しまずすぐに切り捨て、空いた時間でまた新しいことに挑戦する。 自分の価値が、かけ算で決まるのなら、小さな数字でもたくさんかけ合わせればいい。
悩める小説家の雑感

実績を有効かつ絶大な武器に

二時間ぐらいかけてこのプロフィールを書き上げ、ページを表示したとき、自然と自信がついたのです。なんの自信かというと、「自分にも自分だけの価値があって、他の人に劣ってるわけじゃないんだ」っていう自信です。
悩める小説家の雑感

小説家のレベルアップ法! 効率的な経験値の稼ぎ方

今まで見過ごしてきたものが、重要な経験に変わり、自分の血肉になるというわけです。 そしてそれは、多ければ多いほど良い。極める必要はなくて、ほんの少し本やネットなどで基礎を学んでしまえば、あとは自動的に意識が切り替わる。
悩める小説家の雑感

目的をはき違えるな! 手段を最適化することで夢に近づく

目的に対する手段がなにか。常に意識することが大事だと最近感じました。そうすることで、無駄な行動をはぶき、より効率的な生き方ができるはずです。いわば、夢に近づく。