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創作法

高美濃オリジナル作法(さっぽう)

小説のプロットの書き方/小説を書きたい人におすすめする7つの手順

プロットを作ってみて、自分はこのやり方が必要だと思えば活用すればいいですし、面倒で創作意欲を減退させるのなら、勢いのままに書き進めていったほうが良いのではないでしょうか。 プロットを書くために時間を割いてしまって、折角イメージできていた熱いシーンが冷めてしまっては、元も子もないのです。