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小説家であり商人でありたい

悩める小説家の雑感
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小説家であり商人でありたい

みなさまはじめまして!

兼業作家をしている高美濃四間と言います。

最近、妄想がはかどり過ぎて、慢性的な頭痛に悩まされてます……

頭痛薬なしでは生きられない体になってしまいました(泣

 

さて、今回僕がこのブログを立ち上げた理由……

それは「僕にとって、書くことは生きること」だからです。

で、あるがゆえに、小説家であり商人でありたい。

え? 言ってる意味が分からない?

では、ご理解して頂けるまでご説明しましょう!

<よければ、↓の曲を聞きながらでも👍>

Noesis @ フリーBGM DOVA-SYNDROME OFFICIAL YouTube CHANNEL

欠けていたもの

僕は今、小説家として様々な物語を書いています。主にウェブで。(具体的に言うと、エブリスタ、小説家になろう、カクヨムなど……)

それで、最近思ったわけです。

どれだけ一生懸命書いて、個人的に満足のいく作品を書いても読まれない。

それはつまり、他者から作品が認められていないということ。そして人は、自分が価値を感じるものにしかお金を払いません。

ここで重要になってくるのが、いかにして自分の作品を売り出すかということ。

現代風に言うと、マーケティングというやつです。

だから僕は、商人になりたい!

そんなことを思った経緯があり、小説家として新たな一歩を踏み出そうと思った次第です。

 

オリジナルの情報

このブログでは、泥臭く這いずり回る僕が様々なことを学び試行錯誤しているうちにふと思ったこと、得た知識のうち有用なもの、創作活動や普段の生活で活かせるものを発信していこうと思ってます。

ですので、このブログは是非とも利用してほしい。

僕の気付いたこと、悩み。

そこには、僕だけが体験したというオリジナルがある。

ここで得られた気付き、芽生えた考え方は、たとえ分野が変わろうと価値を持つはずです。

 

それではみなさま、僕の作品ともども末永くよろしくお願い致しますm(__)m

 

↓の記事で僕の小説の書き方をまとめていますので、ご参考までにどうぞ。

小説の書き方まとめ|ラストでどんでん返しを生む物語の作り方
物語はラストで得た感動が、そのまま作品の評価に繋がると言っても過言ではない。 つまるところ、どんなに序盤中盤で盛り上がっても、ラストが納得いくものでなければ「いまいち」。 序盤中盤はまあまあでも、終盤のどんでん返しに興奮したなら「面白かった!」と言われるのだ。

 

作品集

僕の執筆活動を応援してくださる方は、下記の作品たちをよろしくお願いしますm(__)m

・タイトル「ハンター&デザイナー -異世界の設計士-

(最新作にして最高傑作)

 

・タイトル「蠱毒の鬼 -シンギュラリティオブオーガ-

(エブリスタSFランキングにて1位を記録)

 

・タイトル「大好き、だから

(エブリスタ「超・妄想コンテスト 冬スペシャル このイラストにセリフをつけよう!」にて入賞)

 

・タイトル「ツクモビト

(ペンネーム「玉宮夜彦」で出版中)

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