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高美濃オリジナル作法(さっぽう)

戦闘シーンの書き方まとめ|小説で最高のアクションシーンを描く!

小説で最高のスピード感を出すには必要な要素の組み合わせがあります。 次の4つを確実に高いレベルで実戦することです。 1、感情移入できるキャラが戦う2、極力短い文章でかつ、分かりやすい地の文で展開3、キャラクターがスピーディに大きく動く4、高い熱量を纏ったセリフ
高美濃オリジナル作法(さっぽう)

小説の書き方まとめ|ラストでどんでん返しを生む物語の作り方

物語は、ラストで得た感動が、そのまま作品の評価に繋がると言っても過言ではありません。 つまるところ、どんなに序盤、中盤で盛り上がっても、ラストが納得いくものでなければ「いまいち」。 序盤、中盤はまあまあでも、終盤のどんでん返しに興奮したなら「面白かった!」と言われる
悩める小説家の雑感

アイデアだけなら価値はない|情報発信して初めて意味を持つ

アイデアを自分の中で温めていても、個人的に凄く価値があるものだと思っていても、世の中で本当に価値があるのかは、発信してみないと分からない。 ネットが発達した今、自分の考えを発信し独創的なアイデアを探すことができなければ、それ自体が埋もれるリスクにもなります。
商人の知恵

この時代 かわいいイラストだって簡単に手に入る|本も見た目が9割?

お気に入りのイラストレーターさんがいたら、その人自身に投資するという目的でイラストを購入するのもいいかもしれません。 もし、そのイラストレーターさんが有名になれば、購入したイラストの価値も一気に上がりますので👍
悩める小説家の雑感

出版不況は既に終わった? ベストセラー編集者の驚異的な仕事内容

その編集者の方が言うには、出版不況は既に終わっていて、本を売るという事業を出版社が担うことが厳しくなっているだけだそうです。そして、本を売ること自体はイージーであるとも。
高美濃オリジナル作法(さっぽう)

削るべき四つの無駄|作家がおすすめする,時間を無駄にしない方法

貴重な時間を守るために削るべき四つ無駄 ・無駄な思考時間 ・脳のスキマ時間 ・悪質な睡眠時間 ・耳のスキマ時間
商人の知恵

小説が読まれない 理由は質じゃない|作品を売るなら作者を売れ!

根本となる考え方は一つです。 それは、作品の質と読者の増加は切り分けて考えるべきだということです。 つまり、いくら素晴らしい物語を生み出しても、それを投稿サイトに公開して置いておくだけでは読者に読まれません。
小説投稿サイト攻略

エブリスタの有効な使い方|毎日の読者数が100人になったワケ

ウェブ作家の多くは作品を読まれないという悩みを抱えています。 それゆえに、餓えており「作品を読んでもらえる」トピックや「作品宣伝」のトピックには大勢の人が集まるのです。 だからこそ、その問題を解決することで信用を得て、一人一人と密にコミュニケーションをとることで徐々に知名度を上げていきましょう。
商人の知恵

小説の表紙はタダで作れる! 1時間もあれば十分なデザインの作り方

実際に、エブリスタ超妄想コンテストで優秀作品に選ばれた、自作小説『バケモノと呼ばれた小説家』の表紙を作りながらご説明していきますので、読み終わった頃にはみなさんも素敵なデザインを自分で作ることができるようになります! これは見ないと損ですよ。
悩める小説家の雑感

希少価値が高い,オリジナルの能力を身に着けるには?|完璧は不要

完璧を目指さない」ことです。 なぜなら、その道の頂点の能力を100とすると、30から50に伸ばすより80から100へ伸ばすことの方が遥かに難しく、さらに多くの努力が必要だからです。